『tomotomo おちゃめジャーナル』

tomotomo は永遠のおしゃれ少女に贈るモードでおちゃめなアクセサリーブランド。デザイナーが気になったおちゃめな出来事を綴っています。

2016AWコレクション・勝手にキーワード「フリル」

Bonjour!

2016AWのコレクションで私的に気になったキーワードを勝手に気ままに書かせていただきまーす。
(2016AWコレクション情報は VOGUE RUNWAY でチェックしています。)

歩くと揺れる。
ギャザーで、ドレープで。
2016AWは色々なフリルが踊り出しそう。
細かいものや大きく大胆なもの。
襟や肩や袖… 場所もアレンジも多彩です!

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/stella-mccartney/slideshow/collection#6
Stella Maccartney 2016AWコレクションより

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/gucci/slideshow/collection#6
Gucci 2016AWコレクションより

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/kenzo/slideshow/collection#30
KENZO 2016AWコレクションより

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/jacquemus/slideshow/collection#18
Jacquemus 2016AWコレクションより

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/vika-gazinskaya/slideshow/collection#10
Vika-gazinskaya 2016AWコレクションより

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/victoria-victoria-beckham/slideshow/collection#20
Victoria-victoria-beckham 2016AWコレクションより
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  1. 2016/03/31(木) 02:24:04|
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今日も花よりコースディナー

Bonjour!

今日も食べてしまいました。
昨日につづいての美味しいフランス料理のコースディナー。
2月のLaforet HARAJUKUのポップアップショップの
打ち上げ女子会です。
夕方からFrou-Frou de Sucreの辻さんと一緒に
たまプラ−ザ駅から徒歩10分の「押し花レストラン ホワイトガーデン」へ。

今日は辻さんのお誕生日ということもあって、場所選びは真剣に。
美味しくて、店内の雰囲気もよくって、お手頃で…と
新宿、吉祥寺で検索したけど、なんかピンとこない。
それで、以前お友達に連れて行ってもらったこのお店を思い出した。
駅からはちょっと遠いけど、おしゃべりしながら歩けばあっという間だし、
知る人ぞ知る隠れ家的フレンチレストランなのです。

本日いただいたコース料理の写真を見て驚くなかれ。
これ、なんと2100円のコースです。
コスパがほんとにはんぱない!!
お料理に添えられる自家製のミニパンも柔らかくてとっても美味しいんです!
女子会にとってもおすすめです。

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「押し花レストラン ホワイトガーデン」の外観はちょっとロマンティックな雰囲気。
2階では押し花の教室をやっているようです。

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一階奥のレストランから見える中庭には、ホワイトガーデンの名を表すかのように、白い花が咲き乱れていました。

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あざみ野コースの1品目は豆乳のムース。お出汁をかけて食べます。
お豆腐よりもぷるぷるな食感。

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2品目の前菜のプレート。シーフード、野菜、お肉と、いろんな種類の食材が。
彩りもとってもきれいです。

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3品目はグリーンピースのポタージュ。
グリーンピースの風味と香りが口の中に広がり、爽やかでまろやかな春のスープでした。

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4品目のメインディッシュは仔牛のフィレのロースト。
お肉は柔らかくも、食べ応えがあるボリューム感!

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5品目はデザートプレート。ゆずのクレームブリュレをセレクト。クリームのこくにゆずの爽やかな酸味と香りが
美味しかったです。それと、桜色の小さなシャーベットはバラを使っているのかなぁ。香りが口で広がって、とても美味しかった。

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6品目はドリンク。コーヒー、紅茶、ハーブティーから選べます。今日のハーブはミントティー。
生のミントが浮かべてあって、カップのふたをあけた瞬間からものすごくいい香りが…
この香りにホント、癒された…。


やっぱり、この内容で2100円はホントにお得。
内容の充実ぶりに、辻さんもご満悦の様子。
ここにして良かった! また絶対に行きたい。
いろんなアドバイスや相談にものっていただき、
気持ちのギアも入った。
2日連続で贅沢しちゃったから、よーし、ガンバローっと。



 




  1. 2016/03/28(月) 02:16:51|
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花よりコースディナー

Bonjour!

市ヶ谷駅からお堀の土手の桜並木に沿って
歩くと、法政大学の少し手前に
こじんまりとしたガラス張りのフレンチビストロ
「Globe de Monde」がある。http://s.tabelog.com/tokyo/A1309/A130904/13000177/

数年前に会社からの帰り道に二駅分歩いていた。
その時に通りがかりで見つけたお店。
ガラス張りでこじんまりとした佇まいが気になって、その後、何度となく友だちとのディナーや
ご褒美ランチで訪れているお気に入りのお店。
美味しいだけじゃなく、雰囲気も大切にしたい
女友達との食事にとても使わせていただいている。

本日は前職場でのデザイナーの先輩や仲間との女子会。みんなでコースディナー(3800円)を頂きました。味、ボリュームに対してコスパがとってもいいのです!!
前菜、主菜、デザートはそれぞれ10種くらいから選ぶんだけど、どれも美味しそうで迷ってなかなか決まらない。
…まっ、迷いのこの時間も楽しいんだけど。

ガラスの外側のお堀の土手では、肌寒さをもろともせずに、夜桜を愛でる方々の酒宴が。
一方、こちら暖かい室内では、舌鼓とかしましい話に花が咲き、目も舌も大満足の楽しい女子会になりました。






こちらは前菜の白アスパラのブランマンジェのシーフードと野菜添え。
前菜からけっこうボリュームありです。
このブランマンジェ、ぷるぷるで口の中でとろけながらアスパラの風味が広がります。


主菜のホロホロ鳥に海老を詰めたロースト。
中には海老がたっぷり入ってました。
ホロホロ鳥って初めて食べたけど、美味しかった!


そしてデザート。焼きりんごパイのバニラアイスクリーム添えをセレクト。
お腹いっぱいだったはずなのに、別腹だから困っちゃうよね〜。



  1. 2016/03/27(日) 01:38:44|
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2016AWコレクション・勝手にキーワード「柄!柄!柄!」

Bonjour!

2016AWのコレクションで私的に気になったキーワードを勝手に気ままに書かせていただきまーす。
(2016AWコレクション情報は VOGUE RUNWAY でチェックしています。)

柄もののアイテムのコーディネイトを考えるときって、
たいていは柄に使われている色の無地のアイテムをもってきたりするけど、
それは誰がやっても失敗しない。
そんな無難なスタイリング、もう飽きた。
この合わせかたってアリなの?どうなの?
コレクションでは、全身柄アイテムでコーディネイトしたスタイリングが。
勇気と冒険を楽しむスピリットが
新しい美しさ、かっこよさを生み出す。
柄と柄のパズル、やってみよっと。

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/kenzo/slideshow/collection#15
KENZO 2016AWコレクションより。 配色がかぶっていると全体的にまとめやすそう。

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/gucci/slideshow/collection#7
Gucci 2016AWコレクションより。レトロな花柄と幾何学柄の対比は強いけど、襟やソックスのカラーが全体をつなげている。

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/gucci/slideshow/collection#5
Gucci 2016AWコレクションより。 全身、細かい文様柄。無地的なノリで合わせやすそう。

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/miu-miu/slideshow/collection#18
Miu Miu 2016AWコレクションより。花柄やアーガイルは見慣れた柄だけど、こう組み合わせると上級で新鮮になる。









  1. 2016/03/24(木) 00:12:37|
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まだ蕾…

Bonjour!

近所にある桜並木。
200メートルくらいだろうか。
ずっと桜が並んでいる。
桜の開花宣言があれたけど、まだこちらは蕾。
だいぶ膨らんでいたから、
あと数日もしたら花開くんだろうな。
薄ピンクの回廊が楽しみだ。

  1. 2016/03/22(火) 16:54:00|
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丸の内の素敵カフェ

Bonjour!

今日はうららかな春の日曜日。
昨日の雨が上がって、桜もいよいよ…
別れと出会いの季節。
眠っていたものが目を覚ます美しい時。

昨日は10年ぶりの再会が。
ラフォーレ原宿でのポップアップショップに来てくれたのに、
不在だったために会えなかった以前の職場の友人。
確かもう10年くらいは年賀状だけのやり取りにもなってしまっていた。
時は流れ、彼女はお母さんになって、仕事も続けている。
ときおり風が肌寒い春のテラス席。
通りの向こうを走る電車に息子さんがよろこぶ。

社会人になって約20年。どう働いてどう生きるのか。生き方の質を考える頃だとおもった。



再会は東京駅近くのブラッスリーVIRON.
パリのカフェを思わせる店構え。
バゲットが美味しい人気店らしく、ランチの席予約で満席。店内には空き待ちの列が。




早めに着いたから、赤い「モナコ」を飲みながら待つ。
ビールにザクロシロップをいれたカクテル。フランスで人気の飲み物らしくて、一度飲んでみたかった。お酒というよりジュースに近いライトな飲み物。


ワンプレートランチの後に甘いもの…
テラス席では店内で販売しているパンやケーキも食べられる。下のモンブランに釘付け。サイズが巨大!友だちとシェアしてペロリ。しっかり甘めだから、ブラックのコーヒーがピッタリ。
今度はバゲットサンドを食べてみたいな。


  1. 2016/03/20(日) 10:57:17|
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オリーブおばさん

Bonjour!

先日代官山の蔦屋の雑誌売り場で見つけた
雑誌「オリーブ」にまつわるコーナー。
そのなかにあった「オリーブの罠」という酒井順子氏の書いた新書を購入。「オリーブはモテの戦場からの解放だった」と書かれた帯が気になったから。
それから電車に揺られて、布団にくるまって…そして本日読了。


私が雑誌「オリーブ」を愛読してしていたのは
中学後半から高校生の頃。
リセエンヌをおしゃれの目標に、ファッションからインテリア、雑貨にいたるまで、センスの良い素敵なものに囲まれた生活が映し出されていた。
チープシックと題して、お金をかけずに、工夫とセンスで可愛く着こなすという提案も大好きだった。
食い入るように眺めた誌面。
外国人モデルのショートカットがあまりに可愛くて、雑誌片手に美容院にいったなぁ。
あちらは金髪。こちらは黒髪。なるわけないのですよ。 あんなに可愛くなんて…
きっと美容師さんも困っていたんだろうな。
鏡の中の現実を、なんど突きつけられたことか…
それでも、オリーブは憧れや夢を与え続けてくれた。

この本の中で酒井順子氏が解説するには、
雑誌「オリーブ」を貫いていたスピリットは
『おしゃれは自分のためのもの』ということ。
この点が同年代読者をもって赤文字系のモテ系ファッション誌とは決定的に違う所だという。
…大いに納得。大納得。
ファッションをモテの武器にするからしないかで、
仕事観、結婚観、人生観のあらゆることか変わってくる。
愛読していた当時は、もちろんそんなことなにもは感じていなかった。
いまでも、赤文字系の流れをくむCLASSYやVERYを読むと違和感を感じるのはそのせいだったのかぁーと、妙に納得した。

この服を着たら異性にどう思われるか…
そういうことを考えて服選びをしたことって、皆無に近い。
もし考えていたとしたら、そんな自分が許せない。
なんか嘘つきみたいで。
きっとこれは嘘ではないんだろうけど…

何故かパリという街に憧れ、
自分が好きかどうかを大切にしておしゃれをする。
オリーブを熟読していた少女は、もはや立派なおばさん。
私の中であの日のオリーブ少女はいまだしっかり健在。
類をもれずに、立派なオリーブおばさんだ。
そしてチャーミングなオリーブ婆ちゃんを目指したいと思う。

  1. 2016/03/16(水) 22:56:45|
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2016AWコレクション・勝手にキーワード「ベルベット」

Bonjour!

2016AWのコレクションで私的に気になったキーワードを勝手に気ままに書かせていただきまーす。
(2016AWコレクション情報はVOGUE RUNWAYでチェックしています。)


ベルベット?別珍?ベロア?
要は毛足があって光沢感のある素材が復活しているみたい。
懐かしいなぁ。この前着たのはいつだったかなぁ…。
若い頃は、真っ赤なベルベット風の素材のロングガウンを
コート代わりに着ていたっけ。
そうとう目立っていたと思うから、もう今は恥ずかしくってできないけど…
どことなくクラシックで豪華でロココ的な雰囲気ただようベルベット。
だけど一歩間違えると下品にもなる。
そのぎりぎりのラインでコーディネイトしたらおもしろそう。
おしゃれ好奇心をくすぐられる。


画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/stella-mccartney/slideshow/collection#1
Stella McCartney 2016AWコレクションより。
エレガントなベルベットでカジュアルイメージのダウンコート。相反する組み合わせが新鮮。

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/kenzo/slideshow/collection#20
KENZO 2016AWコレクションより。
しわのように毛足を加工されている。下品になるぎりぎりのこの感じ。かっこいい。

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画像出展元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/msgm/slideshow/collection#13
MSGM  2016AWコレクションより。
大胆な花柄のベルベット。光沢と毛足感がプラスされると、ぐっと新しく見える。
(…というか、懐かしいと思ってしまうのは年のせいなんだろうなぁ…)


最後までお読み下さりありがとう。
tomotomoのHPはこちらです。
  1. 2016/03/14(月) 23:53:10|
  2. Fashion
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ルールはないの。あっても破るだけ。

Bonjour!

昨日、これから先の人生において
きっとわたしの心を何度もを支えてくれるであろう、
そんな素敵な映画を観た…

「IRIS APFEL 94歳のニューヨーカー」
(角川シネマにて放映中)

Irisはニューヨークのおしゃれマダムを撮った映画「Advenced style」にも
登場するファッショニスタ。
全米No.1のインテリアデザイナーにして最高齢のファッションアイコン。
ドリスバンノッテンやアレキサンダーワンなど
多くのクリエイターからリスペクトされる存在。
彼女が80代の頃に、その独特のファッションスタイルと
所蔵している洋服やアクセサリーの展覧会がメトロポリタンミュージアムで
開催され、口コミで大盛況となったそう。

そんな彼女のファッションに関する言葉には多くの哲学が詰まっている。
たかがファッション。 
…されど、ファッションだって極めればそこに人生のあらゆる大切なことが宿る。

チープなアクセサリーやアフリカの民族衣装を楽しそうに選ぶ彼女の姿を見て、
おしゃれすることの心踊るような楽しさを思い出した。
忘れかけていた、あの感覚を…

色々なことを考えすぎて、
色々なことがつまらなくなっていることが多い。
「うわぁ、何これ〜!? めちゃめちゃカワイイ〜」とか、
そういうときめきが減った気がするのは、
素直な感性を許さなくなってしまった自分がいるからなのかも。

自分らしく装うことは自分に生きること。
それは時に勇気が要ったり、疲れることもある。
この日本では特にそうなのかも…
だけど、心の躍動を無理に鎮めてしまうと、自分が感じていることさえ
わからなくなってしまいそうな気がする。
それだけはしたくないし、そんな風に生きたくない。

『特にルールはないの。あっても破るだけ。」
IRISの言葉は、そんな私への応援のメッセージ。
きっと多くの人が彼女から元気をもらえるはず。

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↑IRISと記念写真。 こんな人になりたい!!

tomotomo HPはこちら。









  1. 2016/03/10(木) 23:45:00|
  2. Cinema
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2016AWコレクション・勝手にキーワード「ドット&ボーダー」

Bonjour!

2016AWのコレクションで私的に気になったキーワードを勝手に気ままに書かせていただきまーす。
(2016AWコレクション情報は VOGUE RUNWAY でチェックしています。)

秋冬シーズンだけど、マリン的スタイルが目についた。
2016SSシーズンでは太めのストライプが目立っていたけど、
今回はボーダー。太さは細い〜太いものまであるけど、配色がポイント。
カラーとカラーのコンビネーションが新鮮!
あと、洋服の一部にボーダーを使うテクニックも新鮮。
ボーダーが入ってくるだけでマリンな感じに。

それから、久しぶりな感じの水玉が復活の様子。
ポルカドットやドットのパッチワーク風など。

ボーダーもドットも、究極にシンプルな柄だけど、
それだけに永遠… やっぱりカワイイのだ!

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/max-mara/slideshow/collection#27
Max Mara 2016AWコレクションより。
マリンイメージのコレクション。ボーダーの素敵なアレンジがたくさん。

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/max-mara/slideshow/collection#11
マリンイメージのコレクション。メタリックな素材感がモード!超ベリーショートヘアーに赤いルージュのヘアメイクもかわいい。

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≈http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/fendi/slideshow/collection
Fendi2016AWコレクションより。サングラス、ベルトにもボーダーのエッセンス。

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/msgm/slideshow/collection#4
MSGM2016AWコレクションより。ひさびさのポルカドット〜。シンプルだけどやっぱりカワイイ。

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/marc-jacobs/slideshow/collection#16
Marc Jacobs 2016AWコレクションより。パッチワークのようなドット。胸元のチュールまでドット!

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画像出典元:http://www.vogue.com/fashion-shows/fall-2016-ready-to-wear/msgm/slideshow/collection#9?mbid=ios_share
MSGM2016AWコレクションより。ボーダーもドットも花柄も… てんこ盛りだけど調和している。




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  1. 2016/03/08(火) 00:41:09|
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プロフィール

Tomomi

Author:Tomomi
tomotomoデザイナー。
少しづつ続けてきたアクセサリーの創作活動。
2015年の夏、一念発起して本格的にブランドとしてスタートさせました。
手探りの毎日だけど、自分らしく歩んでます。
HPはhttp://www.tomotomo.pink

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